2012年11月4日日曜日

いい話_2

先回のトルコの話ほど前ではないですが、1919年(大正8年)の出来事です。

中華民国の漁民ら31人が遭難し、日本の尖閣列島に漂着し沖縄の石垣村(現在は石垣市)の人たちに看病等され、無事に皆が元気になり帰国する事ができたそうな。。。

当時の中華民国政府の外交局が 『 感謝状 』 を村民に贈ったものだそうです。

はっきりと、 「日本帝国沖縄県八重山郡尖閣列島」 と表記されています。

中華民国駐長崎領事が中華民国九年(1920年/大正9年)の五月二十日付けで書かれています。
石垣市の市史編集室に保管されているそうですね。

それが、1971年に確か 『 尖閣諸島は台湾同様、我が国の領土の一部である 』 と、言い始めましたっけ。
豊富な地下資源(石油 ・ 天然ガス等)の可能性がある、とCCOP(沿海鉱物資源調査団)が発表してからですよね。

国が違えば考え方も違うものでしょうか ? ?

SimLab soft_2

がっかり、、、しました。

ライト の調整や アニメーション を覚えようと起動すると ・ ・ ・ 

んっ?  ・   ・   ・   ?   ?   ?

なんでまた ” Activate ” しなければ? いけないの?  ・ ・ ? ?
” license file ”を再度読み込ませてみたら、『 License 』が表示され ・ ・ ・

「このマシンのトライアルモードは使用終了。 このアプリケーションを実行するにはフルライセンスが必要です。」 
WHY?
なんでーー??

30日じゃなかったのかーーーい!!!

正直、インストール時に ” 30 ” の数字は見たんだけれど、英文を訳さずそのまま進めて ・ ・ ・
もしかして、 『 30時間 』『 保存が30回 』 だったんだろうか? ? ・ ・ ・ 

最近の お試し版 は、いろいろ制限が厳しかったり使用日数が短かったりする割りに、 「 30日って太っ腹 」 と勘違いしていたのが大間違いだったようだ。

”” もう少し遊べると思ったのに、 ・ ・ ・ つまらん !
そんな短い間に面白みが理解できるわけないでしょが !!
英語がバリバリの人は間違いが無いだろうけど、母国語オンリーの人は間違いも起すワイ !!!
やる気が ・ ・ ・ 無くなった ・ ・ ・  ””

要は、保存できない [ demo ] モード でたくさん練習して、そこそこになったらライセンスを取得してアクティベートしろ ってことなのね。
DLのところに、注意書きで書いておいてくれーーー

今回のverで日本語(他に韓国語)対応と聞いたので、興味を持ったけれど ・ ・ ・ ん~ ん~

今月は、暖房機に戻さないでこれを使って見ようと思ったが、やっぱり朝晩が寒いので戻すか ・ ・ ・

2012年11月3日土曜日

SimLab soft

Simlab Composer 2013 SP1 が日本語対応になっているそうなので お試し版 を入れてみました。

パッと見、アイコンのセンスが ・ ・ ・ ???
いろいろ触ってもいまいち変化が無く、せいぜい グルグル回すアニメ? しか出来なかったので、ヘルプからチュートリアルをクリックして 操作方法の動画 を見て 『 3D PDF 』 と 『 レンダリング 』 をやってみました。

取り合えず、『 3D PDF 』 は、簡単に出来ました。
ここでは、『 レンダリング 』 を少し、

マテリアルをモデルに反映するのに、クリックしてもだめなんですね。
ドラッグ するとは思わなかった ・ ・ ・ 1時間以上も ・ ・ ・ orz

先回作った『 おNEW_震電 』 を乗せる船を、ヤマトやイージス艦を勝手に張り合わせ 『 戦艦型空母 』 に配置しました。

 一応カタパルトは近未来的に?? リニアカタパルトで浮いていると言う事にしておきましょう??

 片側へ20機、合計40機の 『 おNEW_震電 』 を載せ、また今話題の オスプレイ も船首に着艦できます。

サザエさんち を ライト に触って影を付けてみました。
明るさの基準が分からないので、強すぎた ・ ・ ・ 

SUの透明度はそのまま渡るみたいですね。
大まかには分かって来たので、後は アニメ に挑戦してみよう。

今ほど、SimLab Composer を起動すると、 確か? いやっ絶対に!! ・ ・ ・ 間違いなく
日本語が ・ 日本語が ・ ・ 日本語が ・ ・ ・ 


 英語表記 に戻っている???  どういうこと?????   えぇ~~~!!!