2011年11月22日火曜日

Maxwell for Google SketchUp_7

只今、いろいろな作画に挑戦中です。

BOXを Liquid で作ってみて、モデルを配置するも ・ ・ 影が透けて見えない ・ ・ 内部反射が違うような気がするけど、実際が分からないのでヨシ!としよう。

お魚咥えたドラ猫を追っかけ財布を忘れた陽気な人が住むお宅へ、建築中にお邪魔してみました。
( 間取りはあわせたので、小物等と室内の作成をすれば出来ると思う )

大きいモデルばかりだとあまり映えないのか ・ ・ ?  設定が悪すぎたのか ・ ・?(難しい ・ ・ な )

エミッタを利用してみるも自分の気に入った表現が出来ずに  ・ ・ (結構大きい数値にしてみるも)
ノイズを無くするにSL値を上げると時間ばかり掛かってしまいます。
もう少し、ポワ~ン とならないかな?

私も海の表現に挑戦したくてプラグインを ず~っ と探していたんですが、思い出せずに
『あれっ、あれ!アレだよ!』と、わめきながら検索していましたが ・ ・ ・ 。
TosiharuKさん ありがとうございました。
早速、JIMさんのRandomize Sandbox TIN つかってみました。
マテリアルの展開プラグイン UVprojection は 、ここで 1月28日 に紹介済み。

短いですが何となく表現できているかと思うので、今の段階では十分満足しています。 (mover.rb)

2011年11月20日日曜日

Plugins_Oscar Boolean

建築資料館 でモデルの交差がうまく行っていない様な質問があったので、「モデルの交差」を書いたが、SU8_PRO版を使われている方だと思ったので ソリッドツール の使用を付記しました。
他に、サンドボックス の スタンプツール の使い方も書いてみました。

ただ、モデルは ソリッド になっていなければ ツール は使用できないので、確認しておかなければいけませんね。
ソリッド( 固体・立体・硬い等の意味 )にするには、グループ化 や コンポーネント化 すればOKです。
エンティティ情報 に表示され、面積 が 体積 に変化します。

ソリッドツール は SU8_Free版 では 外側シェル(加算) しか使えないので、OscarさんのBoolean を使っています。 ( たぶん、こちらも同じかな   ver8専用です )

このプラグインは、コンポーネント化 された物は処理できないので、グループ化 して使用して下さい。
アイコン を選択してから、① ・ ② の順でクリックすると図のよう計算され処理されます。

2011年11月19日土曜日

XP_Wallpaper

普段使用しているPCは XP_sp3 (32bit) です。
壁紙は気分で時々変えていますが、飽きると何故かこの壁紙に落ち着いてしまう。
ワイド画面で横に伸びても違和感ないし。

長い間、写真?CG?どっちかなー と思っていました。

実際は、アメリカのカルフォルニアの風景だったんですね ・ ・ ・ 。
北海道の広さを知らないけれど、ここは もっと もっと ずーっと 広いんでしょうね。

この写真を撮ったカメラマンの方は、普段 MAC を使っているので 壁紙に設定してないような ・ ・ ・ 。